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いつから?
どうして?

もしかしたら、そんな事が分からなかったり覚えがない方が、本当の事なのかも知れない。

とにかく、気付いた時にはキラキラしていたり、あれ?!って思う程不安げにみえて気がかりだったり、もっと知りたいと思ったり一緒にいたいと感じたり、そんな風な事を感じている自分に気付き、平日合宿で学校に泊まり勉強したその夜、図書館に布団をひいて寝る前にみんなで好きな子を言い合った日に、僕は彼女の名前を口にした。

その時、友達のたっくんも同じ名前を好きな子にあげた。



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  # by ecru-societe | 2016-10-01 23:15 | Trackback | Comments(0)

僕が僕であるために。

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多くの方々のお力添えがあって、僕自身は存在出来ている。
だから、多くの方々がどの様に考えて、多くの方々にどう評価されるかは、とても重要な事だと思う。
でも、その事にとらわれて、自分を見失ってしまったり自分を押し殺してしまい、自分で無くなってしまうとしたら、もはや全く意味の無い事で。
僕は僕であり続ける必要がある。

評価される事より、自分自身であり続ける事の方が重要で、自分自身であり続けるいる事で評価される時が、本当の意味で重要な評価と言える。

僕はこの世の中で唯一無二の存在。
だから自分自身であり続ける事が必要。
誰が何と言おうともね!

世間は風見鶏の様にクルクル変わる。
評価もすれば批判もする。
そんな事に右往左往するのは無意味だ。

自分を信じて、ぼくは



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  # by ecru-societe | 2016-09-26 23:33 | 日記 | Trackback | Comments(0)

唯一無二

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「羨ましい」なんて簡単に言うけど
きっと本当は分かりっこ無い
経験したのは僕だし
似たような経験なんか無いだろうし
あっても殆ど意味無いし

時間なんて関係無い
長けりゃ良いって訳でも無い
近くにいても関係無い
遠く離れてても触れる事が出来なくても

許され無くなった日から
求める気持ちを抑えて
想い続ける事だけを続け
時間に削られる事無く

そんなに綺麗な話じゃあ無い
そんなに賢く歩いた訳でも
ただただ目の前に必死で
皆んな同じ様なものなんて言うけど
僕にはこうするしか無かった

分かってくれる人たちがいて
背も向ける人がいたとしても
信じ続けてくれた
前を向いて歩み続ける事が出来た

許され無くなった日から
求め無いと誓って
あなたの仕合せを信じていた
あなたの仕合せを願った



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  # by ecru-societe | 2016-09-19 00:27 | 日記 | Trackback | Comments(0)

日本最古の厄除け寺

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妻の実家に行ったそのついでに、日本最古の厄除け寺で有名な、松尾寺に行って来ました。

松尾寺は小学生の頃から大変お世話になっているお寺で、今の住職さんがもっとお若く住職でなかった時、その方のご厚意で夏休みの間、ラジオ体操に行く前に弟と一緒に歩いて松尾寺まで行き、座禅をさせていただいていました。

そのおかげもあり、今でも般若心経は空で言えます。

そんなお世話になった松尾寺。
実家に帰り、時間があるといつもお参りさせていただいています。

今回も時間を見つけて、9月20日からの新社屋移転につき、厄除けの祈祷をお願いしてきました。

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  # by ecru-societe | 2016-09-12 19:20 | 日記 | Trackback | Comments(0)

左内町 エクリュ・プロジェクト

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牛歩の歩みながら、少しずつ少しずつ、皆さまのお力添えをいただきカタチになってゆくのを感じます。

大阪で働いていた頃。
その会社の皆んなと暮らしについて熱く語り合った。

福井に来てその事を少しずつ少しずつ牛歩の歩みでカタチにしてきて、やっとここに来て器がカタチになって来ました。

とても嬉しい事でワクワクしています。

色んな事があり、思うように進まない日々もあって、どうなる事かとご心配もいただいたのではないかと思います。

僕自身はというと、どうせできる事しかできないのだから、できる事をし続けてたどり着く場所は定めだから、目の前のできる事をできる限り続けてきて、決して悲観的でもなくもちろん楽観的にも考えておらず、単に受け入れるといった感じでしょうか?
そうして参りました。

そうしていると、皆さまのお力添えのおかげをもちまして、どうにかこうにか器はカタチになって来ました。
器があってもそこにある想いやコンセプトがカタチづくられなくては意味がありません。
まさに「仏つくって魂入れず」になってしまいます。

魂にあたる部分も、(ここまで来たので)焦らず、その時できる事をできる限り進めていきたいと考えていますので、今後とも株式会社エクリュをどうぞよろしくお願い致します。



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  # by ecru-societe | 2016-09-07 21:42 | Écru Société | Trackback | Comments(0)

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人のせいにしない方が、ちゃんと仕合せを感じられる。
人のおかげと感じられると、もっとし



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  # by ecru-societe | 2016-09-07 21:35 | 日記 | Trackback | Comments(0)

僕は僕である。

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変わらない事もある。
でも、変わる事もある。

変わらない事の為に変えなきゃいけない事もある。

色んな事が変化し続ける中、変わらず想い続けていて良かった。
きっと、本当のところは自分以外の人には伝わらないかも知れない。
だけどそれでもいい。
例え卑怯者が自分の正当化の為や損得勘定をして、事実をひん曲げ、仮に多くの人がそのひん曲がったウソを信じる事になったとしても、実際、事実は事実として変わらないし、卑怯者が卑怯である事も変わらない。ウソはウソでしかないし、ウソを信じるも信じないもその人たちの選択だし、僕には僕の選択はずっと許されている訳だし。

僕は僕である。
それも変わらない事。



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  # by ecru-societe | 2016-08-25 23:40 | 日記 | Trackback | Comments(0)

ノットオンリー 幸せ バットオールソー 仕合せ

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既に幸(ラッキー)あり。
ラッキーは望まず仕合せを知れば、それで良い。
僕はそう思う。

とは言え、おかげ様で既に仕合せだって事を十分に理解させてくれる時間の中で生きていられるからラッキー(幸)なんだけど。

おかげ様で、本当にありがとうございます。



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  # by ecru-societe | 2016-08-21 22:49 | 日記 | Trackback | Comments(0)

「祈り」よりも更に。

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相手の仕合せを願う「祈り」は最も崇高な思いやり、愛情だと思っていた。

そう信じて二十数年間。

二十数年前の高校時代の日記にもそう書いた。
自分のモノにしたい、自分の彼女にしたいと思う気持ちは決して愛とは言えない。相手の仕合せを一番に考えられてこそ愛だ!と。

綺麗事でも負け惜しみでもない。
嫌いになれれば楽だっただろうけど、そうなれず、ずっと好きだった気持ちの単純な着地点だった。

そんな事を思い出したのは、久しぶりに渡辺美里さんの「ribbon」を聴いている時に妻が、「寂しくないけど、寂しく思えた」と言った言葉からだ。

僕にもっと出来た事があったんじゃないか?って感じた。

「祈り」は最も崇高な愛情だと思っていたが、それだけではダメだったと思った。
実質的な力を必要としてくれる瞬間には、手をさしだせてこそ、意味があると感じた。

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この事は色んな事にあてはまる。
想っていれば良いとの考え方は、正解には至っていないと思う。
想いを実際のカタチに出来てこそ、意味がある。
もちろん、想いをカタチにするのは難しい。

想いは複雑だし変化もする。
カタチは単純だし変化しづらい。

それでも想いはカタチにしようとしなきゃいけないのではないか?と思う。

寂しい思いをさせない為にも。
安心を感じていてもらう為にも。



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  # by ecru-societe | 2016-08-16 23:14 | 日記 | Trackback | Comments(0)

初盆

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今日は亡母の初盆で、お坊さんが来て仏壇を参ってくれた。

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お盆の準備は母に任せっきりで、誰も手伝っていなかったので、お膳の盛付け方も分からず、ネットを見ながらパズルを組み立てるように、ああでも無いこうでも無いとあちこちから手が出てきて・・・。
きっと母が帰って来て早々、僕らのそんな姿に「あーーー、、、それそっちちゃうし!!」とヤギモギしているのでは?とみんなで笑い、そんな母のイメージが手に取るようだった。

そんな風に今年のお盆はスタートしました。



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  # by ecru-societe | 2016-08-12 23:17 | 家族・地域 | Trackback | Comments(0)

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