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信じる。

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「信じる」「信じられない」
「裏切られた」「理解できない」

「信じる」とは理解ではなく、単に決定。
ひたすらの肯定を意味すると、僕は思う。

その観点からいくと「信じられない」という言葉を使う人は、そもそも信じることができる発想がそこに存在していない。



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  by ecru-societe | 2016-11-30 22:46 | 日記 | Trackback | Comments(0)

言葉を受け取るも受け取らないも自分次第。

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己を正当化する為に人を批評する。
無理が通れば道理がひっこむ。
全く不条理な世の中だ。

でもとやかく言われたからって死ぬ訳じゃないし、気に留めない事も出来る。
他人がどうこう言うからで、自分をどうこうさせるかどうかは、自分の判断だから、影響されるもされないも自分で決めればいい事。

そう、全ては自分自身しか無いんだ。



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  by ecru-societe | 2016-11-29 21:27 | 日記 | Trackback | Comments(0)

今、

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過去を悔いるには、実は過去に問題がある訳でなく、現在(今)に受け入れられない何かがあり問題を抱えているから。

過去を悔いてる時間はムダで、今に向き合う事がオススメです。

今が満たされれば、過去に感謝が出来たり必要だった事を認められる。
だから、今を大切にして下さいね!(わ



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  by ecru-societe | 2016-11-27 20:52 | 日記 | Trackback | Comments(0)

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日記を毎日書いたのは、国語表現という教科の宿題だったから。

小学生の頃、父から「お前は文章力が無い!」と散々言われていたので、国語表現の水川先生に「お前は文章の表現力が素晴らしい」と言われるまで、いや、そう言われても文章力が無いと思い込んでいて書くことが億劫に思えていた。

でも、今でもブログを続けているのは、その時(高校生の時)水川先生にそう言っていただいたおかげだととても感謝している。

国語表現の試験は論文だった。

四百字詰め原稿用紙4枚に論文をまとめるといった試験。
クラスに数人、先生が認めた生徒は6枚書くように指示された。
僕はその数人だった。
その事が自信になった。

話が横に逸れたが、その日記の宿題。
いつもはるちゃんの事を書いていた。

水川先生はそんな日記にいつもコメントをくれた。
ある日の日記に対しての水川先生のコメントが、後の自分に大きく影響する。

そのコメントとは
「お前はそのままでいい!」
「そのまま大人になればいい!」
だった。

どんな日記に対してそうコメントしてくれたのかは、後にふれる。



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  by ecru-societe | 2016-11-15 00:01 | Trackback | Comments(0)

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