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  by ecru-societe | 2013-03-04 12:10 | 日記 | Trackback | Comments(0)

シリーズ うちの次男(ちょっと長男)

b0097729_157554.jpg今日は朝早くから次男と長男がサッカーの公式試合でした。

グッパをしたわけではないですが、長男は家内、次男は僕が送っていくことに。

次男は福井市スポーツ公園(安田グランド)にて試合でした。

梅雨入りしたにもかかわらず、日差しが強くいい天気になりました。


木曜日の練習風景を見ていると、「これは期待が出来そうだ!」という動きを見せていた次男たち。
練習と試合では入れるスイッチが違うのかな?(笑)
練習で見せていた素晴らしい動き(コンビネーション)とはちっと違い・・・
小学生(低学年)にありがちな、団子のボコボコ蹴りあうようなサッカーが見受けられました。

内容はさておき、、、
でも、結果は上々。
2勝1分けでした。

次男個人は、試合中にマルセイユルーレットっぽいヤシロルーレットで敵をかわすなど、ボールの置く位置や技術に関しては驚くほどの成長を見せてくれました。
でもやっぱり声かけをして、チームとして機能しないとねぇ~。
まだまだそこが次男の課題のようです。。。

次男は明日も試合です。


ちなみに長男はと言うと、、、
スコールのような通り雨の中の試合となり、ずぶ濡れドロドロの中、1敗でした。。
残念。

僕はと言うと、、、
めっちゃ焼けて手足が真っ赤です。
痛くなるだろうなぁ~。。。

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  by ecru-societe | 2011-06-25 15:18 | 家族・地域 | Trackback | Comments(0)

GW

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GWが終る。

このGWは子供のサッカー一色だった。
しかし福井の人達はどんだけ子供に構うんだろう・・・。
人の繋がりが強いのはステキなことだけど、、、
こういう場合は僕の場合は疑問に思う。

何かを選択すれば、何かを失うのだろうけど。

まぁいいや。
とにかくGWが終る。

さぁ!
明日からまた仕事、頑張ろう!

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  by ecru-societe | 2011-05-05 22:05 | 日記 | Trackback | Comments(4)

シリーズ うちの次男

『希望』はとても大切なエネルギー。
どんなに厳しい状況下に置かれても『希望』がそこから抜け出す力の源となる。

希望とは言い換えると・・・例えば
根拠が薄い状況で「出来る気がする」という感情。
胸の奥が熱くなり、ポジティブな感覚が湧き出ている状況。
そんな感情をここでは『希望』と表現する。

この感情が使い方によってはよくない結果をもたらす時もある。


以前、次男が夏休みの目標に「ゲームをせず、サッカーの練習をする」と決めたのは、『希望的観測』がそうさせた。
つまり現実を冷静に見ない『希望』を抱いた時の脳内にアドレナリンが多く出ている状態での判断だったからだ。
きっとその瞬間は「出来る気がする」と強く思えたんだろう。


今日は一日子供のサッカーに振り回された。
南へ走り、北へ走り、車がないとサッカーも出来ないのは福井だからだろうか?
親の力を多く借りないと福井ではサッカーも出来ないみたいだ(笑)。

何を犠牲にして、何を得るのだろう?
きっと誰もそんなことも考えないでいるんだろうなぁ~。。。

話を戻そう。

そのサッカーで次男がいつも反省し、課題にあげることがある。
サッカーをしだした頃(幼稚園の頃)から、その内容は全然変わらない。
その内容は、2つあって、
「周りを見る」ということと「声を出す」ということ。
そんなに難しいと思えないこの2つの課題。
どうして6年以上も思うようにはクリアしないか?
その答えを今日は次男と考えた。

そこで見え隠れするのが『希望』だった。

『希望』は具体的な解決策などを持たなくても「出来る気がする」ということで解決した気にさせてしまう。
6年以上も自分で納得のいく成果を出していなくても、「出来る気がする」って気持ちがあるから6年以上も続けてこれた(笑)。
これはある意味、成果ではあるけど、課題に対しての成果は得れていない。

正直、6年も課題が変わらない、つまり成果をあげれないのは、本来なら絶望的な状況だけど・・・
『希望』は絶望の縁からも前を向くことが可能な力だ。

いや。
そもそも課題なんかないのだろう(笑)。

前にも書いたように、次男の(潜在的意識の)中ではサッカーは既に満足に達している。
しかし、チームの目的は、スキルなどの向上にある。
だから(本人が意識できない意味でカタチだけとなるかもしれないけど)課題が出てくる。

こんな状態で次男は6年間も同じ課題をあげている。


技術はかなり向上していた。
ボールの受け方や、身体とボールの位置など、監督のご指導などのおかげでかなりセンスも感じた。

でも課題がかわらない(笑)。

今日は一緒に6年間の停滞を進める方法を次男と一緒に考えて、
今日は具体的なカタチの提案を次男にした。

「目標に期限を決めること」
「期限内に出来なければ、その問題点を明確にし、その問題点をクリアできる具体的な対策を打ちたて試みる」
つまりはPCDAサイクルを提案した。

あと、「周りをみる」「声を出す」って課題に対しても、具体的な提案をした。
ベンチにいる時の重要性とか、テレビなどでプロのゲームを見る重要性。
あとはベンチにいる時、テレビを見る時の見方を意識して変える方法を提案した。


でも、どんなに素晴らしい本を読んだとしても、どんなに素晴らしい人の言葉を聞いても、本人の自覚に勝る特効薬は存在しないんだけどね(笑)。

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  by ecru-societe | 2011-04-30 23:46 | 家族・地域 | Trackback | Comments(0)

シリーズ うちの長男

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今日は次男のトレセンの選考テストでした。

昨日はスパイクのサイズが小さくなってしまったとのことで、また新しくスパイクを買うことに。
でも、試験前に慣れない靴で・・・と思ったのですが、、、
本人が買うと言うので、買いました。

次男が選んだのはオレンジ色のスパイク。
新しく開発された塗装材を使用した、玉虫色のスパイクにしたら?と言う親の提案をおしての選択でした。



オレンジのスパイクは遠くからでも良くわかりました。
次男を見つけるのが、容易でした(笑)。



昨日は次男のチームの父兄が集まって飲み会をしており、お誘いをいただいたので久しぶりに顔を出しました。

みなさん、当然と言えば当然ですが、お子さんの事を一生懸命考えておられて、色々な意見が出ていました。
僕はと言うと、個人主義的で、、、
きっとみなさんは僕の意見は物足りないものだったんじゃないかと思います。

正直な話、次男が思うようにすれば何でもいいと思っていて、僕が問題視しているのは次男が思うようにしているか?ということだけで、具体的なサッカーの練習の仕方などについて、どういうやり方がいいのか?とか、こうすべきだ!とかは僕自身の意見は何もないというか、、、次男の判断に任せたいのが僕の考えで、、、
だからきっと、みなさん「ぬかに釘」って感じられたんじゃないでしょうか。。。



今日の次男の結果はまだわかりませんが、本人曰く。
「パスを出してからの自分の動きがあまりよくなかったから、、、ダメかも」とのこと。

『そかそか!問題点がわかっているならいいね!次があるね!』

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  by ecru-societe | 2011-03-27 17:48 | 家族・地域 | Trackback | Comments(2)

日本代表

昨日は残念だった。
集中力の切れないいい試合をしていただけに、残念だった。
夏が終わってしまうみたいな淋しい感じがした。

日本はここのところずっといい試合をしていた。
負けた試合でも内容はいい試合だと感じた。
もちろん、何でもそうだがサッカーも結果が出ないと負けは負けなんだが・・・。

ただ、これも何でもそうだがサッカーもどんなに頑張っていても、どんなに内容があっても、どんなに崇高でも、結果はいつも付いてくるわけじゃない。
逆に言うとそんなに邪道でも、どんなにいい加減でも結果が出るときもある。
だから勝負は時の運ともいうのだろう。

「結果」
何を結果とするのか?
時間軸の違い。
それでも、捉え方は変わって来る。
勝つことだけが結果ではないのかも知れない。

今回勝負には負けたけど、安心してみていられる戦いぶりだったと思う。
素晴らしい戦いだったと思う。

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  by ecru-societe | 2010-06-30 09:12 | TV・シネマ | Trackback | Comments(0)

日本代表

昨日は素晴らしかったですね。
一体感と最後まで切らさない集中力。
そして技。
素晴らしかった。

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  by ecru-societe | 2010-06-15 08:57 | TV・シネマ | Trackback | Comments(0)

シリーズ うちの次男

ワールドカップ。
韓国、本当に強かったですね。
個人技もさることながら、チームワークがいいというか、連動がすごく上手くいってたと思いました。

最近はサッカー三昧。
テレビでサッカーの番組ばかりを見ています。
長女は面白くなさそう・・・(笑)。

今日は次男(YASHIRO JFC)の練習試合をちょっとだけ見に行きました。
思いのほか、個人技などは以前より出来るようになってましたが、、、
どうも役割が解っていないようで・・・不思議な動きが多く、サッカーを理解していない様子でした。

監督も個人的に説明をしてくれたりもしていたのですが、試合中に何も変わることなく・・・。

今日、帰ってきた次男に「監督に何を言われていたの?」と聞くと
次男は説明が出来ず。。。
結局、理解しないまま帰ってきていました。



もしかしたら、多くの人がそうなんでしょうか?
日々、波風がたたないことを第一に望み、嵐が来ると頭の上を過ぎるのを待つのみで・・・
問題が何なのか?
どうすれば回避できるのかなどを具体的にひとつずつ潰していくようなことは、しないのでしょうか?

「サッカーが旨くなりたい」
多分その言葉にはウソはないのだろうと思うのだけど、監督の言われていることを理解せず「ハイ!」と相槌のようにいい返事をして、何も理解しないで帰ってくる行動は、「サッカーが上手くなりたい」という言葉が事実上ウソだと思わざろう得ないと感じるのは、わたしだけなのでしょうか?

いつも問題点と感じるポイントが人と違い、理解されないことが多いので、わたしの中で普通に思えることが普通でないのだと感じます。

理解できるまで話を聞くこと(話し合うこと)。
それは普通のことだとわたしは思います。

監督にも(次男とのコミュニケーションを)お願いしてあるのに、当の本人が解らないまま「ハイ!」を連呼するだけで帰ってきてしまうのでは・・・全く意味が無いです。



次男に解ってもらいたいことは、ディフェンスのポジションではなく、考え方。
それだけです。

考え方が変われば、自然にディフェンスのポジションだけでなく、色々なことが旨く行くはずです。

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  by ecru-societe | 2010-06-13 22:22 | 家族・地域 | Trackback | Comments(0)

シリーズ うちの次男

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次男がサッカーから帰ってきて「報告がある」と嬉しそうに言うんです。

「今日、次から監督に上のクラスで練習しろって言われた!」
『えっ! じゃあマッちゃんとコウちゃんと練習できへんようになるんか?』
「それはそうやけど、上のクラスで練習できるから嬉しい!」
『ほんまか。じゃあ、よかったやん』

次の練習日から上級生達と練習をすることになりました。
続けて楽しくサッカーが出来ればいいんだけど・・・。
次男なら大丈夫かな?(笑)

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  by ecru-societe | 2010-03-03 21:56 | 家族・地域 | Trackback | Comments(0)

『基準』

b0097729_23265027.jpg『基準』は人を活かしもするが、殺しもする。

『基準』があるとやるべきことが観える。
何をすればいいのか?、どう動けばいいのか?をハッキリさせることはあらゆる組織で当然必要なことで、それは会社もそうだし、サッカーもそうだし、家族もそう。

しかし、『基準』があることはそれさえすればいいと解釈する人も出てくるだろうし、『基準』があることで不自由に思う人が出てくるだろう。

だから難しい。

とは言え『基準』は必要だ。
みんなの共通の認識をカタチにしたものだ。

リーダーは『基準』や『方向性』などといったモノを示さなくてはいけない。


そして人を活かさないといけない。
人を殺すのはリーダーとしての素質がない。

そう思う。

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  by ecru-societe | 2008-06-26 00:26 | 日記 | Trackback | Comments(0)

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