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イマジン

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個人、個性などを尊重するには、自分が自分の個性を認識しそれを受け入れる(好きになる)事。

その上で自分以外の人たちの個性(センスや想いなど)をイマジン(想像)し、共有しようとする事。

一見、相反するようにも思えるそれらの要素が必要だろう。

きっとそれらを円滑に可能にするには、信じるって事も関わってるのかもしれない。
あとは・・・
面白い方がいいな!(笑)



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  by ecru-societe | 2015-02-15 10:52 | TV・シネマ | Trackback | Comments(0)

ロマン。

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いつも伊坂幸太郎さんの原作の映画を観ると、何処か憎めない無法者のキャラクターに心を動かされる。

その度、本当に大事な事は、そこにロマンが存在しているか?って事なんじゃないかって考えさせられる。



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  by ecru-societe | 2015-01-29 23:38 | TV・シネマ | Trackback | Comments(0)

ポテチ

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コレも面白かった。





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  by ecru-societe | 2013-11-19 22:46 | TV・シネマ | Trackback | Comments(0)

桐島、部活やめるってよ

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描き方といいテーマといい。
これはかなり面白かった。





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  by ecru-societe | 2013-11-16 00:00 | TV・シネマ | Trackback | Comments(0)

息子

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先日、山田洋次監督の「息子」を見た。

優しさや喜びには、どうして切なさがまじってるのだろう。
時の流れは色んなモノを変えて行くけど、変わらない自分であろうとするほど、微笑ましくもある中にも、切なさが漂う。

人は愛おしくもあり、切なくもある。

山田洋次監督らしい空気が映画に漂っていました。

かなり古い映画で、俳優の方々はみんな若く、亡くなられた方々も。
なのに人間や考えるコトや、思いなどは、今も何も変わらず。
きっと誰しもが、同じように必死に過ぎて行き、同じように振り返り、同じように喜び悲しみ、同じように過ごして行くのかもしれないと感じました。





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  by ecru-societe | 2013-11-13 01:59 | 家族・地域 | Trackback | Comments(0)

ゴールデンスランバー

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友人のススメでゴールデンスランバーを観た。

いい映画に出会うのは、意外に難しいと感じる今日この頃だったが、友人のススメだとあっさりとてもいい映画に出会えるということを知った。

ビートルズ
学生時代からの友人
権力に対して情

しかし、本当に良く出来た映画だった。

出来ることを精一杯することの美しさも観れた。





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  by ecru-societe | 2013-11-12 02:05 | TV・シネマ | Trackback | Comments(0)

無数のモニター。

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物事に対しての人の考えや思考など反応は、一種類でない事が多い。

写真は映画マトリックスのネオ(モニターに映ってる人)がアーキテクト(白髪のダンディな人)に出会うシーン。
たくさんのモニターに映し出されたネオの姿は、アーキテクトの言葉に反応するネオのパターン予測を表している。

このように、物事に対しての人の反応は、本人でも意識しないレベルまで数えると、無数にあるのか知れない。
その中で人は、最も自分を支配する感情や思考、または、最も自分が相応しいと感じる反応を表現しているに過ぎず、表現されたことが全てでは無い。

だとしたら、どうやって人を理解すればいいのか?

その一つが局面局面でその人が最終的に何をどのように選択してきたか?
その歴史が重要なポイントの一つだと感じる。

なぜなら、その先に道は(未来は)拓けているのだから。





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  by ecru-societe | 2013-09-26 10:15 | 日記 | Trackback | Comments(0)

ツナグ

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ツナグ
観ました。

僕も感じています。

手相にある、「 × 」。
ご先祖に守られてるって言われたことがあって。
実際に感じることもあって、思い出すといつも感謝してる。
お墓参りには、長らく行ってないけど、感じてるし、思ってる。

映画の中でも言ってたように、僕の判断や選択の際に、「 × 」が大きく影響している。
何も怖くないって言ったら過言だけど、その先を信じて進むことが出来ている。
目先の結果のその先のまたその先、ずーっと先のその結果は、きっとうまく行くに違いない。
いや、導かれるに違いない。
そんな風にいつも思ってる。

お客様が観られたので、今日、観ることになったツナグ。

また、ご先祖、会ったことのない祖父、いつも笑ってた祖母。
僕をここに導いた方々、そして、今、この瞬間にこの世でご一緒させていただいてる方々に、思いを馳せる時間をまた持てました。





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  by ecru-societe | 2013-07-15 20:16 | TV・シネマ | Trackback | Comments(0)

『めがね』を観た。

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ゆっくりしたくて、黄昏たくて、『めがね』を観た。
でも、実際はバタバタしてゆっくりは観ることが出来なかった。。。

まぁ、そんな日もある。

一週間借りてるから、また、チャンスはあるかな?





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  by ecru-societe | 2013-05-05 23:20 | TV・シネマ | Trackback | Comments(0)

かもめ食堂

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かもめ食堂を見直しました。

かもめ食堂は2006年の作品。
もう7年前の作品になります。

ゆっくりとした時間の中で、自分らしく生きている人々を見ていると、なんだか気持ちが良くなります。

自分らしく生きている人は、他の人がその人らしく生きていることを認めることもできます。
おへそのちょっと下辺りにある自分の重心をいつも意識して、自然と同化していく合気道の説明に、主人公の生き方の説明があります。
僕はそこにすごく共感しましたが、あなたはどんな観方をしましたか?

よかったら、かもめ食堂を見直してみてはいかがですか?(笑)。





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  by ecru-societe | 2013-05-03 23:40 | TV・シネマ | Trackback | Comments(0)

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