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選択は虚像?! 【雇用創出夜話】

少し前、テレビでよく出てきた独立行政法人雇用・能力開発機構が企画する『人的資源の活用と育成』をテーマに話し合う会に去年の年末から先日まで4回に分けて出席しました。

前回も出席させていただいたのですが、今回もお誘いをいただき出席させていただくことになりました。

福井県立大学の先生が研究された内容と地域の企業の実情を織り交ぜながら、人材の活用と育成について話し合います。
先生が研究されてこられたお話を伺っていると、自分が考えていることは自分が考えてきた訳ではなく、皆が考えてきたことにより導かれてきたような感覚がすごくしました。

年功序列型の企業体系から、成果主義への歩みなど、、、日本の企業が歩んできた道を自分も経験させてもらって、今、自分が選択する会社像は、その歴史によって選択さされていると感じました。

思うと、全てがそうで・・・。

自分が体験してきたことは、先輩方々の体験の延長線上にあり、その場所からの選択で・・・
もしかすると選択と感じているのは虚像で、実際は流れの中での役割を果たしているのではないだろうか・・・そんなことを今回は感じました。


ちなみに今年も平成19年度 中小企業雇用創出啓発ガイドブックにエクリュが載ります。
何をエクリュは考えて、何をしているのかがよく解るのではないかと思います。
機会があったら見てみてくださいね。

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  by ecru-societe | 2008-01-19 00:00 | 日記 | Trackback | Comments(0)

独立行政法人雇用能力開発機構

先々週から独立行政法人雇用能力開発機構で、雇用開発や能力開発の座談会的勉強会に参加しています。
去年もエクリュの創業時のお話をさせていただくことで、福井県の出先機関などが行政サービスの検討をするといった集まりに参加させていただき、その延長で今年も新たな雇用や雇用した社員の能力などスキルアップ方法を色々な会社さんの経験談や考え方を基に大学の先生や行政の方々と話し合うと言うのがこの会の目的です。

しかし、色々な会社さんがありますね。
それぞれの会社にそれぞれの考え方。
すごく勉強になります。

どれが正しいとか、どれが間違っているとかは無く、どれも可能性を感じます。
とても楽しいお話です。

またまたこんな機会を与えてくれた、独立行政法人雇用能力開発機構さんには感謝しています。

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  by ecru-societe | 2007-12-19 21:49 | 日記 | Trackback | Comments(0)

必要とされ続けること

またまたNHKの番組で観たんですが、、、
今も現存する世界最古の会社(企業)はどこにあるかご存知ですか?

それは日本の大阪にあります。
その会社は『金剛組』さんです。
社寺建築、修理、改修をされている会社さんです。
なんと578年に創業。 飛鳥時代です。

鹿島建設清水建設も江戸時代に創業している会社です。

同じ業界と言うとおこがましいですが、建設業界のはしっくれにいる自分たち(株)エクリュには心強いことです。


創業1000年以上の会社(企業)を世界で探してみてもそんなにあるわけではありません。
創業1000年以上の大半の会社がヨーロッパと日本に集中しているそうです。
しかもほとんどがものづくりの会社。

ものづくり大国の日本に長寿企業が多いのはうなづけます。

福井県はものづくりの県と言えます。
東京のあるデパートで売られている最高級品の包丁(7万円程度)は、何と福井県の武生(越前市)でつくられているものだとか。


あと、長寿企業の経営理念などによく出てくる言葉に『原点を忘れない』との意味合いの言葉があるそうです。 常に本業を忘れない。
それと、人のつながりや感謝の気持ちを決して忘れない心。
この辺も、友達の友達が皆友達の福井的だと自分は感じます。


自分は福井から色んなことを学ばせていただきました。
その中でも最も自分が大切にしている言葉は『共存共栄』と『継続』です。

大大先輩企業の背中を観ながら、エクリュも永く必要とされ、もっともっと喜んでいただけるサービスを提供できる企業に成長していき、次の世代にもバトンを渡していける力を付けたいと感じました。

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  by ecru-societe | 2007-12-05 22:55 | 日記 | Trackback(1) | Comments(0)

Fair Trade (フェアトレード)

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Fair Trade (フェアトレード) ってご存知ですか?
以前もココで少しだけご説明したことがありますが、ちょっと再度ご説明しますね。

フェアトレードとは
フェアトレードとは、貧困のない公正な社会をつくるための、対話と透明性、互いの敬意に基づいた貿易のパートナーシップです。フェアトレードは、特に「南」の立場の弱い生産者に、よりよい貿易の条件を提供しその権利を守ることによって、持続可能な発展を支援します。

フェアトレード団体は、活動のミッションの柱としてフェアトレードを行っています。消費者の支援を得て生産者を積極的に支援し、既存の国際貿易のルールや慣習を変えるために、キャンペーンなどの啓発活動を行ないます。IFATに認証されたフェアトレード団体は、右のマークを掲示しています。

フェアトレードは、単に物を売買しているだけでなく、公正に貿易を行なうことが可能であることを証明しています。既存の貿易のルールや慣習を変える必要があることを明らかにし、どうすればビジネスとして成功しながら人の権利も守ることができるかを示しています。


フェアトレードの基準
1.生産者に仕事の機会を提供する 貿易によって貧困を減らすことを目指し、経済的に立場の弱い生産者が収入を得て自立できるよう支援します。

2.事業の透明性を保つ 生産者、消費者などすべての関係者に対して公正に接し、必要な情報を提供します。

3.生産者の資質の向上を目指す 生産者が技術を向上させ商品を流通させられるよう支援します。また、そのために継続的なパートナーシップを築きます。

4.フェアトレードを推進する フェアトレードの目標と活動について広報や啓発を行ないます。また、消費者に対して商品の生産の背景について情報を提供します。

5.生産者に公正な対価を支払う 生産者に対し、生産者自身が望ましいと考える水準の生活を保てるだけの公正な対価を支払います。また、必要な場合は代金を前払いして生産者を支援します。

6.性別に関わりなく平等な機会を提供する 女性にも男性にも平等な賃金を支払い、技術向上やリーダーシップ訓練の機会を提供します。また、その土地の文化や伝統を尊重し、宗教や階層、年齢などによる差別をなくすよう努力します。

7.安全で健康的な労働条件を守る 生産者が安全で健康的な環境で働くことができるよう、生産地の法律やILO(世界労働期間)で定められた条件を守ります。

8.子どもの権利を守る 子どもが生産に参加することがある場合、それが子どもの健全な成長や安全、教育を妨げないように生産者と話し合います。また、国連の「子どもの権利条約」および、現地の法律や社会的慣習を尊重します。

9.環境に配慮する 入手可能である限り、持続可能な生産が確保された資源を原材料に用います。生産工程では環境にやさしい適正技術を使い、包装や輸送にも環境負荷の低い素材や手段を用います。



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簡単に言うと発展途上国が先進国の情報力や利権などにより、不当な状況で労働力などを利用されることから保護し、正当な取引が行われる仕組みを構築して、日本などの先進国の消費者へ商品を届けることで、発展途上国がちゃんと発展できるようにするのがこの仕組みです。

だから、フェアトレード商品を選んで買うと、貧しい国々の方々の仕事を正当に評価しやすいということになります。

ちょっとこの言葉。 覚えておいてください。

写真は氣ものやよざはんさんで購入したポシェットです。
この商品もネパールの方が手作りで作られたフェアトレード商品です。

どうです? いいでしょ!!

いいモノを手にするだけじゃなく世界にささやかな貢献ができる。
こんなに素晴らしいことはないと思いませんか?

b0097729_274546.jpgこのマークが付いている商品がフェアトレード商品です。
アパレルだけじゃなく食品など色々なものがありますよ!

福井市内では『Warm Heart (ウォーム・ハート)』さんで購入が出来ますよ!

あなたも誰かの為になるささやかな行動を起こしてみませんか?

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  by ecru-societe | 2007-12-01 12:01 | 日記 | Trackback(1) | Comments(0)

ニーズに応える

例えば自分はちょっと変わったアプローチでおうちをつくる仕事をしています。

『ちょっと変わったアプローチでおうちをつくる』
注:ココで言うアプローチは外構で言う、敷地へ入ってから建物への道のりを意味するのではなく、捉え方や考え方などの意味で用いています

先ず、おうちの建て方が色々あるのは一般の方はご存知なんでしょうか?
「モデルハウスや過去物件の雰囲気」また「工法や仕様・性能」それに「コスト」だけにしか差が無いと思われているのでしょうか?

『えっ! 他に違いがあるの!!』

そう思われた方って少なくないのかなぁ~。


ほとんどの方が家を建てるのって一生に一度だったりするんですよね。
だから違いがあることを知らずにおうちを建てられた方も少なくなかったりして。。。

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例えば工業生産品の自動車でも、燃費や馬力やサイズや仕様や圧縮比や排気量やコストや色々な数字で比較してどの車を購入するかを決めたりもしますが、数字では表せない、例えばスタイルやテイストやエンジン音やスピード感やインパネから受ける雰囲気などがたくさんあります。
要するにその車のコンセプトやそのコンセプトの表現方法が重要で、また、そのコンセプトがエンジニアやデザイナーと自分が共通認識かどうかが大事だったりするんだろうと思います。

ちょっと話が難しいですか?
要するに理解するのではなく、感じる部分でしょうか?

車のような工業生産品ですら、感じる部分の選択がすごく大事だったりするんですが、おうちは現地で手作りで出来ていくモノ。
もっと、もっと、創り方やアプローチや思想などに違いがあってしかるべきだと思いませんか?

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「感じる部分」

コレは単に見た目と言う意味ではありません。
人の感覚とはすごく優れたもので、感じる部分は単に見た目を越えた部分までキャッチできる時があります。

何かを感じたら、それは何かの理由があったりします。

でも、感じられるのは出会ってからであって、出会えなかったら感じることも出来ません。
おうちのつくり方やアプローチの仕方、思想や想いが色々あることを先ず知っていただかないと、例えば『家の森』でテイストの違いを見回るだけでどこでおうちを建てるのかを決めてしまって、その他の考えと出会えなかったり、どうすればいいのかが解らないから、一般的な媒体に頼って一般的なモノにしか出会えなかったり。。。
そんなことがもしかしたら少なくないのではないか?
そう感じています。
注:『家の森』とは・・・福井県にある県下最大級の住宅展示場

要するに、違ったアプローチで家を建てる会社と出会うには、一般的な住宅建築会社の探し方だけでは出会えなかったり、自分達にあったおうちの建て方を知りえなかったりする可能性が高いと言うことです。

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例えば、あなたが自分らしい家づくりが解らないのなら、エクリュで建てなくてもいいので一度お話を聞かせてください。
あなたらしい家づくりを分析し、診断差し上げます。

そう言うと、「なるほど! そういう営業か!!」と思われてしまいますよね(笑)
違うんですが、きっとそう思われると思うのです。
自分が出来る範囲でのCSRを考えているだけなんです。。。


そうなると・・・結局一般的な媒体から探されるしか方法は無いのでしょうか?
でも、エクリュを含めて一般的なアプローチをしていない会社ほど、一般の媒体には参加していない場合が多いんですねぇ~(方向性の違いや、経営スタイルの違いなどから)。

多分、自分らしい家づくりの仕方って多くの人が知りたい情報で、どうすればいいのかを悩まれているのではないでしょうか?

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ちなみにわたしはIROHAというサイトでそんなニーズに応えようと参加しています。
損得の無い環境でそんなニーズにお答えしたいからです。
ちなみにくどいようですが、エクリュに来ていただいても勧誘無しにご相談にお答えしたいと考えています。

あれ?

こんな話しようと思っていたわけじゃないんだけど・・・
いろんなアプローチの話しようと思ってたんだけど・・・
まぁいいや!

このあとはIROHAエクリュで!!もしくはエクコミュで後日!!(笑)

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  by ecru-societe | 2007-10-20 00:00 | 日記 | Trackback(2) | Comments(0)

新潟県中越沖地震災害被災者援助

0990-513-006

新潟県中越沖地震災害被災者援助
テレビ朝日ドラえもん募金の番号です。

通話料+105円(消費税込)が電話料金として請求され、100円を寄付できるシステムだそうです。

よければ、募金されてはいかがでしょうか?

なお、携帯電話・PHS・IP電話・公衆電話からはご利用できませんのでご注意を。。。

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  by ecru-societe | 2007-07-19 22:22 | 日記 | Trackback | Comments(0)

おもてなし

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今日はお客様のところに土地の調査に伺いました。

お客様は「氣ものやよざはん」というお店などをされていて、様々な活動をされています。
着物の販売やプロデュースをされている傍ら、若いクリエイターの育成や、環境や体に良いモノの販売、フェアトレード商品促進などの地域貢献やCSR活動も行われ、幅広く活躍されています。

今日は土地の調査のご依頼を受けてお伺いしたのですが、すっかりご馳走になってしまいましたw

お店でも販売されているフェアトレード商品のおいしい本格的な有機栽培のネパールカレーをご馳走になりました。

これが美味しい!!

おまけにこだわりのデザートまでいただき、、、

b0097729_1304067.jpg何をしに来たのかを忘れてしまうくらいの心からのもてなしを受けてしまいました。


本当にありがとうございました。
ご馳走様でした。
この場をお借りしてお礼を申し上げます。


こだわりのチキンカレーをいただきながらお客様とお話した話題に『おもてなし』という話がありました。

お話をお聞きしていると、よざはんさんでは、お客様やメーカーさんなど訪れる方々へのおもてなしを楽しまれていました。

おかげさまで自分達はすごく楽しい時間を過ごすことができましたw

あれ? やっぱり何をしにいったのかが解らなくなってしまうwww

氣ものやよざはん
福井県坂井郡三国町下野57ー26

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  by ecru-societe | 2007-05-23 01:49 | 日記 | Trackback | Comments(2)

NHKから観るいいモノ

先日、電話があった。
統計調査だった。
NHKの必要性の調査とか。

答えはもちろん必要!!

NHK(BS)大好きなわたしですから。
朝は『芋たこなんきん
夜は『プロフェッショナル
ニュースはNHKで見るのが一番落ち着く。
民放はコメントに脱力したりする時もあるけど、NHKだとその心配は無い。

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多くの人が評価するモノが必ずしもいいモノとは限らない。
そのことはTV番組を見ていても思う。
視聴率の良い番組が、必ずしも素晴らしい番組では無い。
残念ながらむしろそうでないことは少なくない。

各テレビ局のほとんどの方々はCSR【企業の社会的責任】を理解されていて、何を伝えるべきなのかを考えて番組をつくられていることと思う。
しかし民放である以上、採算性が重要で、視聴率の数字はきっと不可欠なファクターだろう。

多くのニーズがあるからということと、CSRが一致しないことは少なくない。

だからこそ、NHKが必要だと自分は思う。

広告収入ではなく、受信料にて運営されているNHKは、ある程度は視聴率からは開放される。
だから民放がつくらないような番組をつくることが出来る。
事実、NHKは素晴らしい番組が多い。

ドキュメンタリーなどは民放のドキュメンタリーはNHKの足元にも及ばないと自分は感じている。

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多くの人が評価するモノがいいモノとは限らない。
むしろ、視聴率を民放ほど気にしないNHKはいい番組をつくることができる。

安いことは価値だ。
しかし、事業採算性ばかりを追求して安いモノを安物にしてしまうことは危険なことだと思う。

いいモノをちゃんと探求出来る人が増えないかぎり、NHKは必要だ。

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  by ecru-societe | 2007-03-14 00:00 | TV・シネマ | Trackback | Comments(0)

サービス

先日からどうやら友人が就職活動らしきものをしているようだ。
ハローワークなどに通っているようだ。
そこでの観察日記が面白い。

少し前になるが、エクリュが行政法人からの助成を受けて起業したことで、福井県などの各機関の方の前で、行政サービス研究の材料として自分の経験談を話す機会をいただいた。

その時もサービスの難しさを考えさせられた。


自分はこう思うのである。


基本的に人は自分のことは自分でしなくてはならない。
助けてもらうことは例外で、本当にありがたいことだ。
そう感じている方に対するサービスは、本当に美しいモノとなる。
助け合う心が世の中をよくして来た(相互扶助)。

しかし、例えば失業保険。
それは権利だ!と思い、失業保険が切れるまではゆっくりする。
そう考える方。
つまり、助けてもらうのは当然の権利とお考えの方。
ここでの行政サービスは国民に堕落させた考えを植えつけるモノとなる。

誤解の無いように行っておく。
一生懸命行政サービスに携わっておられる方には、何の罪も無い。
罪は堕落した考えをお持ちの方にあるだけだ。

行政サービスに日々励んでおられる方々。 本当にお疲れ様です。


エクリュもサービス業。
サービスというコトについては、いつも考えている。
ただ、エクリュのサービスは当然有料なので、解りやすい。
そのサービスを必要としているか?不要か?だけでしかない。

サービスという言葉の語源は奴隷から来ているという。

自分はこういった関係はギモンだが、そういう考えをお持ちの方もおられる。
『お金を払ったから何でも言うことをしろ!』と仰る方。
まんざら間違いではない。
お金をいただいたから、お金をいただいたことに関しては絶対奉仕をすることが当然だ。

ただ、自分が考える人間関係は互いが互いを思いやる気持ちからなる。

サービスをする側は、必要とされたのだからお役に立てるように尽くす。
サービスを受ける側は、力をお貸しいただくと考える。
その相互の気持ちにより『清・正・美』の方向が芽生えるのだと感じる。

行政サービスの難しさはそこにある。

本当に困っている人を救いたいという行政から気持ち。
その気持ちが生きるには、、、
助けていただいたからには地域(行政)に恩返しをと考える気持ち。
また、もっと困っている人へそのサービスを譲りたいと思う気持ち。
何より行政サービスを受けることは権利ではなく、例外でありがたいことだと感じる心を持った人にだけ、本当の意味で行政サービスが生きてくることになる。


『助けを受ける』ことが『権利』だとお思いの方。
本当に残念です。
言われませんでしたか?!お母様に。。。
『自分のことは自分でしなさい!!』って。


しかし、自分に振り返る。
そして CSR(Corporate Social Responsibility)「企業の社会的責任」もずっと考えている。
仕事が欲しいばかりに、自分達が誤解をまねくような文化を形成していないか。。。
原理原則を貫けているか?!


ちなみに自分がサービスを受けるとき。
『費用』や『料金』や『支払い』という表現ではなく、『お礼』という表現が好きだ。
サービスを受けたとき 「お礼はいかほどでしょうか?!」 とお聞きする。

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  by ecru-societe | 2007-02-24 13:07 | 日記 | Trackback | Comments(0)

Cioccolata

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今日は(独)雇用・能力開発機構福井センターが主催する、「出会いの場inふくい」 という講習会が福井県生活学習館ユー・アイふくい 映像ホール(福井市下六条町14-1)にて開催されました。
エクリュの起業ストーリーが紹介されていることもあり、講習会に参加いたしました。

色々、勉強になるお話を聞くことができました。

平成18年度 中小企業雇用創出啓発ガイドブックにエクリュが載ってます。
また機会があったら見てみてくださいw


その講習会が12:30頃まであったので、その後で会社の皆とランチに行きました。

そしてCioccolata(チョコラータ)に・・・

b0097729_1213270.jpgBランチを注文。
パスタとパンとメインディッシュとデザートと美味しいコーヒーのセットをいただきました。

すごくお腹がすいていたこともあり、もう少し食べたかったんですが、本当に美味しかった。

Cioccolataはチーズがたっぷり。
チーズが大好きなわたしは、ほんと嬉しい!!

メインディッシュのブタは本当に美味しかったです。

また行こ!!

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  by ecru-societe | 2007-02-08 01:27 | | Trackback | Comments(4)

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