シリーズ 成りたい人

一対一の対応なら、うちの一番下の子でも出来る。
でもほとんどのことは多くの要因が絡み合って起こるので、表面上の現象だけでは判断できない。
つまりほとんどのことは一対一ではない。

社会性とは、一対一の対応ではない、より多くのことやものを総合的に判断できる性質(能力)を言うのだと思う。

大人になるって事は、対応の枠を広げることなのかもしれない。
つまり一対一の対応とは、拙い子供だと言える。

常に創造的(建設的)、総合的でありたい。

  by ecru-societe | 2010-04-26 00:27 | 日記 | Trackback | Comments(0)

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