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ゆる~い、セッション

あの日から始まった音楽会。
ほぼ毎週木曜日続けてます。

こうやってミミコピしたのをたまにセッションできるほどに。
ゆる~い感じでやってます。

いい感じでしょ(笑)。



でも実は最近めっきりいけてません。。。
会社は忙しいし、家内は入院してるし。。。

でも、ぼちぼちやっていきます(笑)。

  by ecru-societe | 2009-07-04 21:21 | | Trackback | Comments(0)

崖の上のポニョ

崖の上のポニョ』みました。
みんなが自分のペースを崩さず、どんなことにも動じない感じが、穏やかなんだと感じました。

色々な人がいて、もしかしたら決して解り合えない、交わらないと感じるような人。
余りに自分との格差に驚きを隠せない。

そんなことはきっと不要で。
何も驚くことは無く、みんなそれぞれで、誰も自分の考えを強制せずそれぞれの思考にゆだねれたらゆだね、そうでなければ干渉をせず、それぞれが自分で存在していればいいだけなんだと、不思議に納得さされるのでした。

とにかく大きく感情を動かさないことが穏やかってことで、それはあたたかだなぁ~って思いました。

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  by ecru-societe | 2009-07-04 12:34 | Trackback | Comments(0)

ポニョ

子供達が帰って来て直ぐに見れるように、
『崖の上のポニョ』のDVDをTUTAYAで買って家に届けて会社に来た。
メソメソやイライラじゃなく、ちょっとでも毎日の生活の中にワクワクやドキドキがあれがいいなぁ~。

  by ecru-societe | 2009-07-03 11:33 | TV・シネマ | Trackback | Comments(0)

Alchemist

最近の日記。
忙しい時ほど脳が異常に回転するので、色々考えることがあって、、、気が付くと文字ばっかりの日記になってしまってます。

だから、ちょっと美味しそうな日記を追加しておこうと思います(笑)。

ちょっと前ですが、カジュアル・フレンチを『Alchemist』で食べてきました。
『Alchemist』は福井市開発2丁目にあるお店です。

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ここんところ(ありがたいことですが)鬼のように忙しいため、ちょっと息抜きをと思い会社のみんなで行って来ました。

とても美味しい料理は、本当に「ほっ」とさせてくれますね。

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疲れた体や心を癒してくれます。
『食』って本当に大事だと思います(笑)。

お腹だけじゃなく、心も膨れますね。

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ちょっとほっとした時間でした。





Alchemist

910-0842
福井市開発2丁目614(V-WOODビル1F)
0776-57-0857

  by ecru-societe | 2009-07-02 09:37 | | Trackback | Comments(0)

きっといつも、ベストエフォート。

家内が入院して、家内を筆頭に子供達や家族が頑張っている。
いや。 きっと今までも毎日それなりに頑張っているのだろうけど、、、もっと頑張らないとと自分自身にも思うし、至っていないところを見つけてしまうと気持ちが穏やかではいられなかったりもする。
逆に言うと頑張っているからこそそうなんだろうと思う。

先日書いた、ベストエフォートってことを考える。
いろんな立場の人がいて、色んな考え方で、色んなことについて頑張っている。

頑張っているってのは、血の汗を流すような、100Mを全速力するような、そんなイメージの言葉ではないとわたしは思う。
むしろ普通や日常に近い。
毎日毎日、コツコツ些細なことを積み重ね続けると言ったようなイメージだろうか?
今出来ることを今するといった無理がはたらかない、異常のない状態。

だから、普通に日常を過ごす中で、既にベストエフォートなんだと考えた。

大事なことは毎日続ける。
続けられるぐらいまでしか頑張らない。
なぜなら続けられなくなってしまって滞る方が色々な方に迷惑をかけてしまったりする結果にならないとも言えない。
だから無理をせず続けることが大事だって思う。

とは言え、現実は厳しいもので、、、
絶えず色々なストレスの中にいるのは、老若男女皆同じだろう。
そこに思いやりや相互に扶助しあうことで潤いがあったり、愛を感じることで勇気や力が湧いたりするのだろう。

愛かぁ~。。。
これが結構厄介なんだなぁ~。

人を生かすのも愛なら、人を殺すのも愛なのは、歴史が語っている。

しかし、やはり真実の愛は美しいものだと思う。



信じよう。 やはり信じよう。
それと信頼が出来る言葉の選択や、行動の選択に心がけよう。
ただ、理解はして欲しいことは、選択は必ず恩恵と代償の両面を持っているってこと。
恩恵を受けたことには必ず同じぐらいの代償を払うのが自然の摂理だと言うこと。

そのことを理解していれば、軸を持ち替えて日和見主義的な生き方にはならないだろうし、きっとその方が幸せを感じることが出来るのだとわたしは思う。

  by ecru-societe | 2009-07-02 00:09 | 日記 | Trackback(1) | Comments(2)

人の半分は感情で出来ている

理性と感性。
人の半分は感情で出来ている。

感情とは・・・
物事に感じて起こる気持ち。外界の刺激の感覚や観念によって引き起こされる、ある対象に対する態度や価値づけ。快・不快、好き・嫌い、恐怖、怒りなど。

と辞書にあったが、ここでいう感情は説明的ではない直感的なフィーリングのようなものを指している。



人と人の信用を築く時、何によって築きますか?
そもそも「信」とは何ですか?

信用とは・・・
① 確かなものと信じて受け入れること。「相手の言葉を―する」

② それまでの行為・業績などから、信頼できると判断すること。また、世間が与える、そのような評価。「―を得る」「―を失う」「―の置けない人物」「店の―に傷がつく」

③ 現在の給付に対して、後日にその反対給付を行うことを認めること。当事者間に設定される債権・債務の関係。「―貸付」

と辞書にあった。



信頼が出来る人の条件はなんですか?
 見た目?
 日頃の言動?
 経歴?
 立場?
 目?

人の半分以上は感情で出来ている。
と感じる。



だから、信じようと思ったり、信じないとと思ったり。
そこに明確な理由が無くても、経験上だったり雰囲気だったり、どこかファジーでシュールなところで「信」をKEEPさせていることは少なくなく・・・。
でも、やはり、そこは明確にする時も必要なんだろうなぁ~と思う。

それは確認の言葉が「信」の上での言葉ではなく、むしろ「疑」に満ち溢れた言葉で向けられたものでも・・・いや、そうであればあるほど「信」の明確化が必要で・・・。
絶えずシュールな「信」に甘んじるのではなく、明確な「信」をカタチづくれる用意は、必ず必要なんだと思う。



人の半分以上は感情で出来ている。

だからこそ、その部分は大事にしながらも、理性的、理論的な共通認識の確保のもとに「信」を確立、向上していくことを考えなければならないと思う。

  by ecru-societe | 2009-07-01 00:00 | 日記 | Trackback | Comments(0)

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